第1回卒業式全校練習
卒業式全校練習を行いました。今までは、卒業生と在校生は別々に練習していましたが、今日は合同で行いました。この合同練習が始まると、卒業式が近付いてきたなあと感じ、寂しくなります。限られた残りの時間、6年生との思い出をたくさん作りたいです。
卒業式は大切な式です。在校生みんなで練習を重ね、感謝の気持ちを表す態度や声で6年生の門出を精一杯お祝いしたいです。
卒業式全校練習を行いました。今までは、卒業生と在校生は別々に練習していましたが、今日は合同で行いました。この合同練習が始まると、卒業式が近付いてきたなあと感じ、寂しくなります。限られた残りの時間、6年生との思い出をたくさん作りたいです。
卒業式は大切な式です。在校生みんなで練習を重ね、感謝の気持ちを表す態度や声で6年生の門出を精一杯お祝いしたいです。
土居隣保館で第34回土居隣保館まつりが行われました。その中で土居地域の小・中・高校生の代表が人権学習で学んだことを発表しました。関川小学校からは6年生が代表として参加し、今まで学んだこと、感じたこと、差別をなくすためにこれから自分が行動したいことを堂々とした態度と凛とした声で発表しました。また、館内には関川小学校の児童の習字や人権ポスターが飾られていました。
地域の「いきいき教室」や「ボランティアコスモス」の皆さまが、朝早くから環境整備をしてくださいました。本当にありがたいです。丁寧に除草や剪定をしてくださり、とても校庭がきれいになりました。きれいになった校庭を見て、子どもたちはとても喜んでいました。地域の方への感謝の気持ちと、「きれいになった学校を大切にしていこう」という思いが高まりました。地域の皆さま、ありがとうございました。
読み聞かせボランティア赤石っ子の皆さんによる全校読み聞かせがありました。六つの読み聞かせをしていただきました。子どもたちは夢中になって聞き入っていました。この日のために何日も練習してくださっています。本当にありがとうございました。赤石っ子の皆さまのおかげで本に興味を持つ子が増えてきました。子どもたちはこの読み聞かせが大好きです。今後もよろしくお願いいたします。
第6回地区児童会がありました。学年末が近付き、地区児童会も今年度最後となります。集合時間は守れたか、一列で歩いたか、気持ちの良い挨拶はできたか、など3学期の集団登校の反省をしました。そして来年度に向けて、班の見直しや新一年生への手紙を書き、新しい班での並び方を確認しました。また、「最近、挨拶の声に元気がない。」と地域の方からご意見をいただいたので、挨拶の大切さや意義を指導した後、気持ちの良い挨拶の仕方を確認しました。
明日から新しい班での登校となります、地域の皆さまよろしくお願いいたします。6年生の皆さん、今まで班長としよく頑張りました。ありがとうございました。
今年度最後のクラブ活動がありました。最後ということで茶道クラブの皆さんが6年生にお茶をたててくれました。さすが6年生、礼儀正しく振舞えました。
授業の最後には、外部講師の方にきちんとお礼を言っている姿に感心しました。外部講師の皆さま、1年間大変お世話になりました。ありがとうございました。
これまで使っていたブランコの老朽化にともない、新設の工事がありました。今日の午前中に工事が終わり、昼休みに間に合いました。巻き込み防止のため、座板の位置が高くなっています。そのため、大きく振ることができます。「後ろには立たず、待つときは柵の外で待つ」「一定回数が来たら、交代する」などの約束をきちんと守って、楽しんでいました。
四国中央市内の小学校でこのブランコ設備には「初のもの」が設置されています。何か分かりますか?
正解は、ブランコの下に埋め込まれてる緑色のマットです。これは、衝撃を緩衝したり、水たまりを防いだりして安全性を高めます。
6年生を送る会を行いました。1年生から5年生は、6年生に感謝の気持ちを伝えようと、工夫を凝らした出し物やプレゼントを届けました。温かい感謝の気持ちや6年生のことが本当に大好きなんだという気持ちが伝わってきました。6年生も、さすがです。時事ネタを取り入れて、在校生への感謝の気持ちを伝えました。
6年生は最高学年としての自覚を持ち、優しく下級生の世話をしたり、学校のために進んで行動したりして、とてもすばらしいリーダーでした。あと1カ月で卒業してしまうのが本当に寂しいです。6年生の皆さん、今まで本当にありがとうございました。5年生は、6年生からよき伝統のバトンを引き継ぐ決意にあふれ、今回の6年生を送る会の計画、準備、運営を行いました。5年生の皆さん、すてきな会をありがとうございました。
「いじめ」について全校道徳を行いました。
まず、いじめはだれが悪いのかについて考えました。その中で傍観者(見ているだけの人、許している人)もいじめをしているのと同じだということを理解しました。そして、いじめられた人の気持ちを考えました。いじめは命を奪うことがある。「ごめんなさい」では許されない犯罪行為だということを確認しました。いじめを絶対にしない、させない、許さない学校にしようという気持ちが高まりました。また、いじめは些細な悪口や陰口から始まります。ぜったいに悪口や陰口を言わないことも約束しました。
毎週、水曜日はALTが来てくださいます。ネイティブな発音に慣れ親しんでいます。
テストをがんばっている学級が多かったです。